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矯正装置(ブラケット)の除去からメインテナンスまでの流れ

1.歯列の後戻りを防ぐための装置「リテーナー」を作るためにお口の中の型取りを行います。(所要時間:1時間程度)
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2.お口の中の矯正装置を全て外し、きれいにクリーニングした後、「リテーナー」をセットします。

このリテーナーは食事以外の24時間はなるべく装着するようにお願いしています。(所要時間:2時間程度)
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流れ3.装置が取れた後の噛み合わせや、顎(あご)の関節の状態が改善されているかどうかを確認するため、最終的な検査を行います。(所要時間:2時間程度)

<検査内容>
・側面セファロレントゲン撮影
・正面セファロレントゲン撮影
・パノラマレントゲン撮影
・顎関節のCT撮影
・マウント模型作製
・顎運動の計測
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4.お口の中のチェックと前回の検査結果のお話をさせていただきます。未成年の方はもちろん、ご希望の方は、ご家族の方と一緒にご来院下さい。(所要時間:1時間半程度)
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5.3ヵ月間隔の定期メインテナンスに入ります。来院日にはお口の中のチェックと、リテーナーをきれいに研磨したりします。また、患者さんからも何か気になる点などございましたら、ぜひお話し下さい。(所要時間:30分程度)
 


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